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ムスヒの会 報告会

国際部理事・ダガン登美子さんをお迎えして。。。。。。


一般財団法人 ムスヒ財団, ムスヒの会

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TBSの「もてもてナインティンナイン」・天皇家・総理官邸・武家の料理。


TBSの「もてもてナインティンナイン」にて、天皇家の食卓、総理官邸の食卓、武家の食卓についての料理を紹介しました。とてもいい番組でした。写真は、天皇家の料理番・矢部様、総理官邸の料理番・斉藤さま・そして、武家料理の緋宮です。



一般財団法人 ムスヒ財団, ムスヒの会

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俳優:鈴木誠克氏 世界的俳優を目指し、片道切符でハリウッドへ。



鈴木誠克氏のムスヒの会 動画を見てくださいね!

俳優:鈴木誠克氏
世界的俳優を目指し、片道切符でハリウッドへ。
ムスヒ財団のランチ会で応援&壮行会をしました。
多才な俳優の才能・可能性を感じることができ、応援団一同、感動の時間でした。私が感じたことは、「美味しい男だ!」ということ。
成功する人は、「男前の女」と「美味しい男」です。
アメリカでの大成功を願い、どんなことがあっても彼の人生を応援し続けたいと思います。  緋宮栞那

http://www.youtube.com/watch?v=TiaXULqdVCk

一般財団法人 ムスヒ財団, ムスヒの会

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2012・10月6日土曜日 6回目のムスヒのランチ会。俳優;鈴木誠克氏をお迎えして


10月6日土曜日 6回目のムスヒのランチ会。

俳優:大和の舞・創始者 鈴木誠克(スズキモトカツ)
講演テーマ=日本男児の大志を実現〜ハリウッドへの道

片道切符で遠いアメリカの本場:ハリウッドへ俳優人生をかけて挑戦する 
鈴木誠克(スズキモトカツ)さんを 応援したいと思います。
大和の舞という 鈴木さん独自の日本の魂を込めた舞をご披露していただきました。

大変盛り上がり、鈴木さんの多才な面を身近で感じることができました。
彼は、必ず大きく成長し、成功すると感じました。

皆が一人を応援する。一人が皆を応援する。そんな仲間たちです。
今後の 鈴木さんの活躍に ご期待ください!!!

一般財団法人 ムスヒ財団, ムスヒの会

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ムスヒの会 感想の投稿

P9080072.JPG

*ムスヒのランチ会にて、このような素敵なメッセージをいただきました。参加いただいた方からの愛あるメッセージです。

食事もとてもおいしく、思わず途中食べるのに夢中になってました。
また、あのような場を運営なさって頂いていることにとても感謝致します。

次回もぜひ参加させていただきたいと存じます。
今度は是非 「ムスヒ」についてお話をもっとしたいなと楽しみにしております。

書くと長くなりますが、僕の考えを少々お伝えしたいと思います。

僕は「ムスヒ」は日本人の思考の始まり 原点であると思っています。

西洋ではソクラテス・プラトンから始まる哲学で、「ある」についてを深く考えていますが、
西洋での「ある」は人間が作り出すものとして哲学では説明されています。

一方 日本でも同じように「ある」とはなんだと昔から考えられてきました。
哲学のように、学問ではありませんでしたが、神話や宗教として古より伝わってきました。

日本での「ある」とは自然が創ったもの 神々が生んだものとして神話や宗教で捉えられています。
そして、「ある」は自然が「生す(むす)」のであると

だからこそ日本は自然と協調し、大切にし、八百万に神は宿ると考えられてきていると私も思うのです。
「ムスヒ」という財団名を聞き、秋山氏に意味を「生す日」であると聞いて鳥肌が立ちました。  
 
長くなりましたが、そんな共感を勝手に得ましたので、今後ともよろしくお願いいたします
次回は緋宮様の「ムスヒ」感を是非お聞きしたいと思います。

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ご参加の皆様、心より感謝申し上げます。
さらなる 発展に皆で人力を尽くしたいと思います。      感謝 緋宮栞那

一般財団法人 ムスヒ財団, ムスヒの会

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ムスヒのテーブル

 秋山怜史君のペアレンティングホームのプロジェクトの話を聞いて、私は体中に電気が走ったぐらい、何かを感じた。まさにそれは、私がずっとやりたかったこととリンクするからだ。私が財団を作った一つの理由に、「虐待を受けている女性や子供たち、虐待を受けていながらも離婚できない女性たち、そして、子供たちの将来」を救えるような「駆け込み寺」を作りたい。一時的な避難場所だけど、そこでは職業訓練をして社会復帰するまで教育をする。才能ある子供には学力をつけさせ、才能に合わせて技術や手に職をつけさせる。そして、自立し社会に出て、皆が社会が良くなるように働く。そんな、施設を作りたいとずっと考えていた。だから、躊躇なく財団を作った。
孤児や虐待を受けている子供を救い、日本の国の宝として育てたいとずっと思っていた。私は、そんな理由から「大きなリビングと大きなテーブル」のある家に住みたかった。子供たちみんなが集まって食事をする。皆が家族。そんな光景にずっと憧れている。おばあちゃんになったら、車いすに座って、大きなテーブルでたくさんの子供たちと一緒にご飯を食べたい。これが、「ムスヒのテーブル」。

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第五回 ムスヒの会 ペアレンティングホームについて 秋山怜史氏



http://www.youtube.com/watch?v=7tyDMqSYRJk&feature=youtu.be

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2012年7月28日 ムスヒの会 第三回 テラスバーベキューの会

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2012年7月25日 ムスヒの会 第二回 武家の饗応料理(文月の節供) ツルノリヒロと仲間たち ヴァイオリンコンサート

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2012年7月23日 ムスヒの会 第一回 武家の饗応料理と日本酒の会(文月の節供)

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